初めての便秘でとても苦しめられた

一度経験してみないと分からない便秘の苦しみですが、皆さんは今まで便秘で苦しめられた経験はありませんか?

もちろん便秘にかからないのが一番ですが、便秘って意外と知らず知らずの内になってしまうものなんですよね。私も学生時代の頃に初めての便秘にかかりましたが、便秘の辛さを嫌ほど体験させられました。m(_ _)m

私が便秘を経験したのは、丁度高校2年になった時位でしょうか。便意はあるのに出ないという便秘特有の症状を初めて経験したんです!(>_<)出したくても出せないというあのモヤモヤ感がとても苦痛でした。

便秘なんて初めての経験だった為対処法なども何も分からず、ただトイレに何度も通うを繰り返していましたが、何度力を入れても出ないんです。便秘を経験した方なら分かると思いますが、お腹周りが重い感じがとても不快でした。ちょっと大袈裟ですが、お腹に重りをぶら下げている様な感覚がとても辛かった事を今でも覚えています。

特に運動する時などはとても動きづらく、便秘の症状の中で私にとって一番辛いものでしたね。便秘を解消するには要は便を出せば良いのですが、これがとても強い痛みを伴います。私も何度もトイレで出そうとしましたが、お尻がとても痛いんです。

出したくても出せない、出そうとすると痛いという感じで、便秘ってとっても辛いものなんです!便秘を抱えながらの生活はかなりストレスになりますので、私は精神的にもかなり苦しめられました。便秘の辛さを嫌ほど思い知らされた体験でした。(u_u)

便秘になってしまうととても辛い思いをすることになってしまいますので、皆さんも便秘にならない様に気をつけて生活を送って下さいね!(*´ω`*)食生活の乱れなどが便秘の原因になったりしてしまう事もありますので、バランスの取れた食生活がとても大切になると私は思いますね。

今では下剤という便秘にとても便利な物がありますが、下剤も実際はかなりの腹痛を伴ってしまう様ですので、便秘にかかりにくい生活を心がけるのが一番だと私は思います。( ^ω^ )

なんて感じで書いていますが、ここ最近何だか便通が良くないような気がしています。便秘を解消するためには飲み物が大事だってみんな言っていますから、私も飲み物で便通を良くしたいと思います。

便秘は酷くなってしまうと肉体的にも精神的にもキツイので、早めの解消が大事ですよ!

スキンケアはなかなか難しい

お肌のお手入れにはある程度は気を使っていたつもりなんですよ。お手入れに使うものは、化粧水とか美容液はある程度値段がはる物を一通り揃えていましたし、ちゃんとスキンケアをしていました。仕上げにフェイスパックもするときまであったんです。

しかし、ある時を堺にして何だかお肌の調子が徐々におかしくなってきたんです。

お肌のお手入れは毎日欠かさず頑張っているのにお肌の調子が回復せずに化粧がのらなくなってきました。

毎日頑張ってお手入れしているのにどうして? とわけが分からなくなってしまいました。

もしかしたら違う化粧品にしたらお肌の調子が良くなるのかもと思って、色々な種類のものを試してみたりしました。

でも、なかなか改善しなかったんですよね。なんで良くならないんだろうとずっと考えていました(T_T)
色々試しているうちに、市販されているスキンケア用品に含まれた防腐剤などのせいじゃないかと思うようになったんです。

それなら、自分で作っちゃえ!と自分で化粧水を作ることにしました。もちろん防腐剤なしです。安心して使えます。そこからしばらくハンドメイドの化粧水作りにハマってしまいました。

でも、全て自分で作るのは無理なので、作れない物はなるべくお肌に優しい化粧品を選んで購入していました。ストレスにならない程度のハンドメイドにしていました。

手作りのものでお手入れをを続けて、お肌の調子は劇的に良くなったかというと、そんなことはなく、まあこんなものだろうという程度でした。

スキンケアにかかるお金は劇的に少なくて済むようになりましたけどね(^^) それまでの半分以下にはなっていました。
でも、私ってそもそも面倒くさがりなんですよね。しばらくするとつくる気力がなくなってきちゃったんです。

そこで、市販のスキンケア商品で良いものはないか真剣に探してみることにしたんです。そしたら拭き取り化粧水のランキングサイトで良さそうなものがあったんで試してみることにしました。

使ってみると徐々にではありますが、良くなってきているような気がします。市販のものでも良いものはあるんだなぁって思いました。
他のスキンケア商品も良いものがあるかもしれないので、これからも色々試してみたいと思います(*^^*)

女子は気をつけましょう!

まだ私がうら若き乙女であった頃(20代)地元の工場でアルバイトをしていた時のことです。

確か食料品の工場で私の仕事はレーンにチューブ状の容器を並べる仕事でした。

何人もが同時に立って同じ仕事をしていました。

工場内は食料品を扱うせいか冷えていて、私はお手洗に行きたくなったんです。

我慢しようかと思いましたが次の休憩までまだ時間があり、仕方なく周りの人にお手洗に行きたいと断ってから急いでトイレに行きました。

アルバイトの身なのに先輩方を働かせてお手洗に行くのが申し訳なくて、急いで用を済ませました。

ところが…。

ホッとして急いでまた現場にもどり仕事を再開しましたが、何気なく後ろが気になり見てみると、なんとトイレットペーパーがズボンに挟まっている(゚□゚ψ)ψ!

端っこが作業ズボンに挟まりヒラヒラと白いものが垂れています。

ひゃああああ(;・∀・)どっ、どおしよおぉ!!誰かに見られた?

とりあえずみんな正面を向いて仕事をしてるから気が付かれてないのかな?

それとも気がついているけど知らないフリをしているだけ?

いろんな気持ちが一瞬で通り過ぎました(´Д`A

と、とりあえずこの紙をどうにかしなければ!!(;゚д゚)

でもさっきトイレに行ったばかりで、またすぐ行きたいとは言えないし(;・ω・)

今どうにかするしか無い!(`・ω・´)

覚悟を決めた私はみんなに気づかれないように後ろに手をまわして挟まったトイレットペーパーを引き抜きそのまま丸めて、ズボンのポケットに入れました。

そのまま、何食わぬ顔をして作業を続けたけれど、思い出しても恥ずかしい(/_\)。

今でもあの時ホントは誰かに見られてたんじゃ無いかなあって思ってしまうんですよ(;^_^A。

いつもはちゃんと流したかどうか確認してから出るのにね。

その時は、急いでいてそれをしなかったんですね。

学生の春休みバイトで2週間程度だったのでまだ良かったですけど。

それ以来そういうことは無いけれども、ホント女子とトイレットペーパーは切っても切れない縁なのでみなさん気をつけて下さいね。

肌のでこぼこのせいでデートが台無しに

私は以前、主人と結婚する前に遠距離恋愛をしていたことがありました。東京と九州と離れていたため、会えるのは頑張っても月1回程度、しかも週末の二日しか会えないということがよくありました。

そのため、上京する際はいつもワクワクしながらその日を迎えていたのですが、遠距離恋愛になったストレスのためか吹き出物が原因で肌がでこぼこになってしまったんですよね。普通なら彼氏と会えるのでテンションが上がるはずなのですが、肌のでこぼこのせいで毎日が憂鬱な日々へと変わっていきました。

何とかキレイな肌を取り戻そうと、ゴールデンタイムには寝るようにしたり、オロナインや吹き出物用の薬を塗ってみたり、保湿もいつもより念入りに行ったり、脂肪分の多い食事を避けたりするなど考えられることは全て試したつもりでした。

しかし、日が経つにつれて肌のでこぼこは酷くなる一方で、化粧でも隠せないほどのひどい状態になってしまいました。そしてそのままの状態で上京の日を迎えてしまったのです。

普通であれば道中の飛行機の中も気分が高揚しているのに、この顔を見たら彼は何て言うのだろうということばかりが気になってしまい、気分は滅入る一方でした。

何とか化粧でカバーできる部分は頑張ったものの、彼氏にこの肌のでこぼこを気付かれないように必死になっていました。
彼との楽しい時間のはずが肌のでこぼこが気になって集中できず、また正面を見られたくないという気持ちからなかなか顔を合わせることもできず、その日は全く楽しめないまま終わってしまいました。

翌日ももちろん顔のでこぼこがなくなっているわけでもなく、前日と同じように化粧でカバーしながら俯きがちなままのデートとなってしまいました。

きっと彼は肌のでこぼこに気づいていたのでしょうが、何かを言うことはなく、かえってその優しさも辛く感じてしまうほどでした。

彼と会うための上京はあまり楽しめないまま終わってしまいましたが、後日彼から「治らないようだったら皮フ科に行ってみたら?」と言われ、やはり気づいていたのだと思うと死ぬほど悲しくなりました。

せっかくのデートにもかかわらず、自信をもてない状態で会うことになってしまったので、肌のでこぼこのせいで散々な思いをしました。

その後肌のでこぼこを解消するために色々な方法を試してなんとか解消しました。もう肌のでこぼこはこりごりです。

若き日の吹き出物での嫌な思い出

私は普段はそんなに多く吹き出物がでるタイプではないのですが、中学生の時に一時期いつもより多く吹き出物が出ていたときに、授業の一貫で好きな施設に体験をしにいくというものがありました。

子どもが好きな私は体験授業で保育園を選び、市の保育園に一週間体験に行きました。
体験初日に保育室に入ると、たくさんの子どもたちが寄ってきてくれて「絵本読んで!」、「こっちで折り紙しよ!」と誘ってくれました。すごく楽しくて、私も子どものようにはしゃいで1日目は終わりました。

そして次の日、いつものように子どもたちと遊んでいると一人の女の子が「お姉ちゃん、お顔ブツブツだね」と私の顔を見て言いました(>_<)
そこから周りの子どもたちも「本当だ!」と寄ってきて「どうしたの?病気なの?」と心配されてしまいました。私はなんと答えたらいいかわからなくて困っていると、保育士さんがうまくその場をおさめてくれたのですが、少し落ち込みました。

その日はそれで終わったのですが、子どもたちに言われたことがショックで必死に引き出物を治す薬を塗ったり、潰したりしてしまってさらに後悔しました(T_T)
そのあとはもちろん楽しい体験ができ、子どもたちも何も言ってこなかったのですが、どこかで「子どもたちにどう思われているのかな」と不安になることがあり少しモヤモヤしながらの一週間でした。

お別れの日、子どもたちから手紙と似顔絵をもらいました。サプライズだったのですごく嬉しくて感動しました。最後はとても気持ちよく終わったなぁと思って家に帰り、もらった手紙と似顔絵を一枚ずつ見ていると、数人の子どもが描いた私の似顔絵に吹き出物を表しているであろう赤いブツブツが…。そして、数枚の手紙にも「びょうきなおるといいね」と書かれていました。

子どもたちは悪気なく書いているのはわかっているのですが、最後の最後まで吹き出物がつきまとって落ち込んでしまいました。そのあとすぐに治りましたが、未だに苦い思い出です。